37歳独身契約社員の熟女体験談

あの日私は、女友達とのランチの待ち合わせをしていました。
待ち合わせの時間5分前に約束の駅に到着した私は、スマホでニュースなどを検索していました。
そのとき、女友達から「急ぎの仕事が入ったから今日のランチは行けない」とLINEが入りました。
まあ、仕事ならしょうがないか、、、、とあきらめ、でもポッカリと空いてしまった休日のお昼を一体どうやって過ごそうか、少し途方に暮れてしまったことを覚えています。

しばらくスマホで適当にネットサーフィンを続けていると、「ハッピーメール」というサイトを見つけました。
出会い系、、、、
一時期とても流行って、私も20代の頃は何度か利用をしたことがありました。
事件とかがニュースで取り上げられたりしていたけれど、私はまったく怖い思いをしたことがなくて、むしろ美味しいご飯をご馳走してもらったり、優しい人が多かったな~という印象。
でも、私はもう37歳。
私とごはん食べて時間を過ごそう、なんて考える人はいないよね。と自嘲気味にでも興味が勝りサイトをのぞきました。

冷やかし半分、いろんなメッセージを見ていると、あれ?意外と「熟女出会いを希望しています」「大人の女性が落ち着きます」「熟女に癒されたい」など、熟女出会いを希望している人、多いかも?と気づきました。

そこで、暇つぶしにメッセージを送ってみました。
「今日の午後、会える人いませんか?友達にドタキャンされてしまって暇しています。」と。

すると、5分以内に何通も何通もメッセージか来ました。
その中に気になる人を見つけました。
「僕も友達との約束をドタキャンされてしまいました。レストランの予約、どうしよう~と思っていたところです。よかったら一緒にごはん食べに行ってくれませんか?」

同じ境遇になぜだか親近感を覚え、運命的なものを感じて会ってみる事にしました。

待ち合わせ場所に現れたのは、少し年下かな?30代前半くらいの少しふっくら目の男性。
とっても優しそうな笑顔が印象的でした。

レストランはホテルの中にあり、何とコース料理でした!
お昼から、美味しいコースをいただけて、私はホクホク。
まだ日が明るいうちだというのに、少しワインも入って、優しい彼との会話は弾みました。
ランチの後もまだ離れがたく、、、、恥ずかしかったけれど私のほうから連絡先交換を申し出ました。

そして、夕方一旦別れましたが、夜に彼から連絡が、、、
こんな熟女にきちんと連絡してくれるなんて、、、
そのとき既に私は彼に惹かれていたのですね。

今から会いたい、といわれ、もちろん彼のもとへ飛んで行きました。
であったその日に、、、なんて、若い子みたいで恥ずかしかったけれど、でも優しい彼となら、、と昼間ランチを食べたホテルの上の部屋で・・・
優しく抱いてくれる彼、今でも時間を見つけては会っています。

27歳独身男性一般事務の熟女体験談

この歳になって熟女が好きだなんていうとマザコンかよって、からかわれてしまったりもするのですけど、本当に熟女が大好きでして熟女じゃなければ僕の股間は反応してくれないのです。
たしかにマザコンの気はあると思います、年上女性に甘えたいという気持ちはとても強くありますからね、だから熟女を求めて出会い系サイトを徘徊していまして、そこで知り合ったのが45歳のミツコさんでした。
美魔女といいますか大人可愛いといいますか、タレントのYOUさんっているじゃないですか、彼女によく似た雰囲気を持っている方で45歳なんて思えない魅力的で小柄な女性なんです。
いたずらっぽく笑うとなんだか小悪魔的で、こちらを弄んでいるような雰囲気がしましてそこがとっても魅力的。
当然その日のうちにミツコさんとはセックスをしましたけど、こんなにすごいのって初めての経験だったかもしれません、年上の経験豊富な女性ということもあるのですがとにかく積極的でフェラをするときもバキュームフェラって感じだし、チンコ咥えながら上目遣いで僕をみたりして。
チンコが熱くこちこちになっちゃって、フェラを5分程度されただけでも第一弾の射精をタップリしてしまったぐらいです。
シックスナインでお互いの性器を舐め合っている時も彼女のアナルが感じてヒクヒクと卑猥な動きを見せていてもう我慢できなくて騎乗位で挿れてもらいました。
対面座位にうつり正常位で合体して熟女のトロトロなオマンコの熱い気持ち良い感触をたくさん味わって、中出しで大量にザーメンを放出。
もうとにかく激しく求め合って何度も何度も挿れて楽しめたんです。

やりたくて、今夜。